(令和3年1月7日更新)緊急事態宣言の発出に伴う筑波大学東京キャンパス社会人大学院等支援室の対応に関するお知らせ (Updated on January 7, 2021)Academic Service Office’s Response to the Declaration of a State of Emergency

重要なお知らせ



 

新型コロナウイルス感染症への対策として、令和2年4月9日から筑波大学東京キャンパスでは学生及び一般の方々の入構をお控えいただいておりますが、東京キャンパスにおける活動形態の変更に伴い順次取扱いを変更します。

As part of countermeasures against COVID-19, we have been asking our students and the general public to refrain from entering the premises since April 9, 2021. However, the handling of measures against COVID-19 continues being subject to changes in accordance with the change in the mode of operations of the Tokyo Campus.

 

緊急事態宣言の発出に伴い1月12日以降当面の間、以下に従って、対応しますので、皆様のご理解・ご協力をお願い致します。

In accordance with the Declaration of a State of Emergency, effective January 12, 2021, the handling of measures against COVID-19 will be as follows for the time being. It would be highly appreciated if you could understand and abide by it.

社会人大学院等支援室の対応について(令和3年1月7日 追加事項)
Academic Service Office’s Handling of Measures against COVID-19 (updated on January 7, 2021)

Ⅰ 社会人大学院等支援室 窓口対応時間の変更について
Ⅰ Change in Office Hours of the Academic Service Office

1月12日以降、緊急事態宣言期間中の窓口対応時間は以下のとおりとします。
Effective January 12, 2021, our office hours during the State of Emergency will be as follows.
・月曜日~金曜日 10時30分 ~ 18時00分
Mondays to Fridays: 10:30 – 18:00
・土曜日     12時00分 ~ 19時00分
Saturdays:      12:00 – 19:00
・日曜及び祝日は閉室
Sundays, National Holidays: Closed

Ⅱ 社会人大学院等支援室 「オンライン窓口」の開設について
Ⅱ About opening “Online Help Desk”

社会人大学院等支援室教務担当では、1月7日以降、担当者への相談を希望している学生に対して、新型コロナウイルスへの感染リスクに配慮し、直接来校することなく安心してリモートで相談のできる「オンライン窓口」を開設します。
利用を希望される方は、以下リンクの指示に従って支援室へご連絡願います。
https://www.office.otsuka.tsukuba.ac.jp/stu_m/?p=27923

In light of the risks posed by COVID-19, the Academic Service Office for Business Sciences Area
will set up “Online Help Desk”, where you can have a remote meeting with us while staying safe
and away from the Tokyo Campus, starting January 7, 2021.
If you are in need, please follow the instructions stipulated in the following link.
https://www.office.otsuka.tsukuba.ac.jp/stu_m/?p=27923

※上記の外、「社会人大学院等支援室の窓口対応方針」及び「文京校舎への入構条件」は以下のとおりです。

社会人大学院等支援室の窓口対応方針

社会人大学院等支援室の対応について
※構内における感染症拡大防止の観点から、当面の間、以下の対応を継続します。

【在学生の方】
●在学生からのお問合せや各種手続きについては、所属ごとに指定する以下のアドレスにメールを頂くことで対応させて頂きます。

・法学学位プログラム/経営学学位プログラム

企業法学専攻/経営システム科学専攻

国際経営プロフェッショナル専攻

business-kyomu1@un.tsukuba.ac.jp

・法曹専攻

law-school@un.tsukuba.ac.jp

・カウンセリング学位プログラム/カウンセリング科学学位プログラム/

リハビリテーション科学学位プログラム/スポーツウエルネス学学位

プログラム

生涯発達専攻/生涯発達科学専攻/スポーツ健康システムマネジメント専攻

/スポーツウエルネス学位プログラム

business-kyomu2@un.tsukuba.ac.jp

なお、各種申請書類については、原則として以下のとおり取り扱います。

提出区分学生側の手続き大学側の対応
学生が支援室に直接提出するもの上記の担当ごとアドレスに必要書類をPDF添付で送付職員がメール確認のうえ処理。学生に受理の旨を伝達する。
学生が教員の確認を経て支援室に提出するもの

(身分異動等)

教員あてに必要書類をPDF添付で送付申請を受付けた教員が承認後、学生及び支援室に受理を伝達する。
上記の担当ごとアドレスに㏄送付職員がメール確認のうえ処理。

① 提出期限のある書類については、それぞれの期限に間に合うように手続き願います。

② 提出書類の原本については、学生の押印を要さないものは提出不要です。

学生(及び教員)の押印を要するものについては、教員から承認の連絡を受けた後に原本を以下に郵送願います。

〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1筑波大学社会人大学院等支援室●●教務担当

(●●には所属の専攻等の名称を記載願います。)

③ PDFによる書類の送付が困難な方や、博士論文など大部にわたるものを提出する方については、対応する担当に予めご相談

願います。

④ 書類の提出方法について、学位プログラム・専攻から別途指示がある場合はそちらに従って下さい。

 

【学外の方】※春学期の授業がすべてオンラインで行われている現状に鑑み、当面の間、当該対応を継続します。

●学外の方からのお問合せ等については、以下の問合せフォームをご利用下さい。

http://www.office.otsuka.tsukuba.ac.jp/wp/contact/

 

 

文京校舎への入構条件

入構について(9月1日更新事項)

感染拡大防止に留意して、授業、ゼミ、施設利用等の用務がある場合に、通常通り入構できますが、不必要な入構は控えてください。

入構の条件は次のようになります。

毎日、起床時と夕方に検温するとともに、風邪の症状の有無について確認し、「健康観察記録表」に記載する。

キャンパスに入構する日の直近の14日間平熱が保たれ、風邪の症状がない場合に入構が可能となる。

また、「健康観察記録表」、「文京校舎入構記録」を担当教員(授業担当教員、指導教員等)に提示できるよう携帯するものとする。

入構にあたり、学生の皆さんは下記を準備してください。

1)健康観察記録

各自がキャンパスに入構する日の直近14日間の健康観察記録を付け、その記録表は担当教員(授業担当教員、指導教員等)に提示できるよう携帯してください。

健康観察記録表(行動履歴欄あり)様式例

 

2)文京校舎入構記録

各自が以下いずれかの文京校舎入構記録をご準備してください。

その記録表は担当教員(授業担当教員、指導教員等)に提示できるよう携帯してください。

a) Googleフォーム版

日本語版:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdaqjQtFcB3cp8sG_0lc-O2DxhxvMLXieDjQ3pj5u0tiewfCA/viewform

英語版:https://forms.gle/FWoPrmM7sUDXkJEr9

1ページ目に必要事項を入力し、自動返信メールの受信を確認・保存してください。

退出時に2ページ目を入力し、送信してください。

b)Word版
入構記録
※当該様式は校舎1階の守衛所にも配置してあります。

1ページ目に必要事項を記入し、持参してください。

退出時に立ち寄り先を記入し、1階守衛室に提出してください。

※校舎からの退出後、3日以内に新型コロナウイルスへの感染が確認された場合には速やかに以下までご連絡下さい。

business-somu@un.tsukuba.ac.jp  Tel: 03-3942-6918 / Fax: 03-3942-6824

3)図書館の利用

大塚図書館の利用については下記のサイトで開館状況を確認してください。

附属図書館  https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ja/information/20200304
https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/en/information/20200304

4)新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

スマホをお持ちの方は、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の登録を必ず行ってください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

(令和2年9月1日付「筑波大学東京キャンパス所属の大学院学生のみなさまへ」から抜粋)

※今後の状況の変化に応じて、対応内容に変更が生じることが想定されますので、案内文を逐次確認下さるよう願います。

【以下、従来の対応】

◎令和2年7月21日追加事項
活動形態の変更に伴う筑波大学東京キャンパス社会人大学院等支援室の対応に関するお知らせ

新型コロナウイルス感染症への対策として、令和2年4月9日から筑波大学東京キャンパスでは学生及び一般の方々の入構をお控えいただいておりますが、東京キャンパスにおける活動形態の変更に伴い順次取扱いを変更します。

7月21日以降当面の間、以下に従って、対応しますので、皆様のご理解・ご協力をお願い致します。

入構について(7月21日更新事項)
入構希望者の過去2週間の健康状態を個別に確認できた場合は、理由の必要性に応じて必要な部署・施設への入構を認めますので、事前に入構希望部署の担当教員または指導教員、支援室等へ申し出てください。
大塚図書館の利用については下記のサイトで開館状況を確認してください。
利用に際しては、事前に担当教員等へ入構の希望を申請し承諾を受ける必要があります。
附属図書館
https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/ja
https://www.tulips.tsukuba.ac.jp/lib/en/
※各自がキャンパスに入構する日の直近14日間の健康観察記録を担当教員等(授業担当教員、指導教員等)に提示できるよう携帯してください。以下の健康観察記録表へ、日々記入をお願いします。   健康観察記録表 様式例(kenko-kiroku)
また、構内の感染抑止対策として、文京校舎への入構にあたり以下に案内する「文京校舎入構記録」の提出をお願いします。
■Web版
日本語版:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdaqjQtFcB3cp8sG_0lc-O2DxhxvMLXieDjQ3pj5u0tiewfCA/viewform
英語版:https://forms.gle/FWoPrmM7sUDXkJEr9

・スマートフォンから上記のサイトにアクセスし、表示された様式の1ページ目に必要情報を入力。入力完了後に2ページ目の下段に表示される「送信」ボタンを押して下さい。
・本学での受信完了後に「文京校舎入構記録にご記入いただきありがとうございます」とした画面が表示されますので、入構の際に校舎1階の守衛の方に呈示し、確認を得て下さい。
・校舎から退出する際は、入構時に記入した様式の2ページ目に滞在先等の情報を入力し、完
了後に下段に表示される「送信」ボタンを押して下さい。
・本学での受信完了後に「回答を記録しました。」とした画面が表示されますので、校舎1階の守衛の方に呈示し、確認を得た後に退出して下さい。

■Word版入構記録
※当該様式は校舎1階の守衛所にも配置してあります。)
・上記のリンクから様式を出力し、1ページ目に必要情報を記入。入構の際に校舎1階の守衛の方に呈示し、確認を得て下さい。
・校舎から退出する際は、様式の2ページ目に滞在先等の情報を記入し、校舎1階の守衛詰
所の近傍の指定のボックスに提出して下さい。

※校舎からの退出後、3日以内に新型コロナウイルスへの感染が確認された場合には速やかに以下までご連絡下さい。
筑波大学社会人大学院等支援室(総務担当)
business-somu@un.tsukuba.ac.jp
Tel: 03-3942-6918 / Fax: 03-3942-6824

(令和2年7月21日付「筑波大学東京キャンパス所属の大学院学生のみなさまへ」から抜粋)

※今後の状況の変化に応じて、対応内容に変更が生じることが想定されますので、案内文を逐次確認下さるよう願います。

◎令和2年6月25日追加事項

7月1日以降は以下の「第2ステップ」に従って、対応しますので、皆様のご理解・ご協力をお願い致します。

入構について「第2ステップ」

7月1日からは,入構日を含めた14日間の健康観察記録によって体温や症状に問題がないと判断された場合は,入構ができます。

ただし,感染拡大防止に留意して,不必要な入構は控えてください。

(令和2年6月16日付「筑波大学東京キャンパス所属の大学院学生のみなさまへ」から抜粋)

◎令和2年6月16日追加事項

6月中は以下の「第1ステップ」に従って、引き続き従来と同様の対応となります。

入構について「第1ステップ」

6月中は,入構希望者の過去2週間の健康状態を個別に確認できた場合は,理由の必要性に応じて必要な部署・施設への入構を認めますので,事前に入構希望部署の担当教員または指導教員,支援室等へ申し出てください。

(令和2年6月16日付「筑波大学東京キャンパス所属の大学院学生のみなさまへ」から抜粋)

◎令和2年5月29日追加事項

「在学生の方」及び「学外の方」ともに、やむを得ない事情により、支援室への来訪を希望される方については、以下の

4月9日付案内に記載された連絡先に予めコンタクトをお取り頂くことで対面による対応の機会を設けます。

 

◎以下、令和2年4月9日 宣言発出時の案内事項

【在学生の方】※春学期の授業がすべてオンラインで行われている現状に鑑み、当面の間、当該対応を継続します。

在学生からのお問合せや各種手続きについては、所属ごとに指定する以下のアドレスにメールを頂くことで対応させて頂きます。

・法学学位プログラム/経営学学位プログラム

企業法学専攻/経営システム科学専攻

国際経営プロフェッショナル専攻

business-kyomu1@un.tsukuba.ac.jp

・法曹専攻

law-school@un.tsukuba.ac.jp

・カウンセリング学位プログラム/カウンセリング科学学位プログラム/

リハビリテーション科学学位プログラム/スポーツウエルネス学学位

プログラム

生涯発達専攻/生涯発達科学専攻/スポーツ健康システムマネジメント専攻

/スポーツウエルネス学位プログラム

business-kyomu2@un.tsukuba.ac.jp

なお、各種申請書類については、原則として以下のとおり取り扱います。

提出区分 学生側の手続き 大学側の対応
学生が支援室に直接提出するもの 上記の担当ごとアドレスに必要書類をPDF添付で送付 職員がメール確認のうえ処理。学生に受理の旨を伝達する。

学生が教員の確認を経て支援室に提出するもの

(身分異動等)

教員あてに必要書類をPDF添付で送付 申請を受付けた教員が承認後、学生及び支援室に受理を伝達する。
上記の担当ごとアドレスに㏄送付 職員がメール確認のうえ処理。

① 提出期限のある書類については、それぞれの期限に間に合うように手続き願います。

② 提出書類の原本については、学生の押印を要さないものは提出不要です。

学生(及び教員)の押印を要するものについては、教員から承認の連絡を受けた後に原本を以下に郵送願います。

〒112-0012 東京都文京区大塚3-29-1筑波大学社会人大学院等支援室●●教務担当

(●●には所属の専攻等の名称を記載願います。)

③ PDFによる書類の送付が困難な方や、博士論文など大部にわたるものを提出する方については、対応する担当に予めご相談

願います。

④ 書類の提出方法について、学位プログラム・専攻から別途指示がある場合はそちらに従って下さい。

 

【学外の方】※春学期の授業がすべてオンラインで行われている現状に鑑み、当面の間、当該対応を継続します。

学外の方からのお問合せ等については、以下の問合せフォームをご利用下さい。

http://www.office.otsuka.tsukuba.ac.jp/wp/contact/